公開プレゼンテーション①「日本のコミュニティダンス最前線!2026」
5月3日(日・祝)~6日(水・祝)にけいはんなプラザで開催される
日本版・コミュニティダンス・ファシリテーター養成スクール2026~これからの社会をダンスとともに~の講師8名に、
最新の活動について写真や映像を交えてお話しいただきます。
プレゼンターは、ファシリテーターとして全国的に活動するアーティスト、研究者、コーディネーターです。
今、日本の社会のどのような場所でどのような活動が行われているのか、その最前線をお届けします。
■日程: 2026年5月3日(日)18:30~21:00
■会場: けいはんなプラザ
■プレゼンター: アオキ裕キ、新井英夫、北村成美、セレノグラフィカ(隅地茉歩・阿比留修一)、マニシア、稲田奈緒美、中西麻友
※講師については、
こちら(チラシPDF)もご覧くだださい。
■費用: 2,000円
■申込: WEBフォームにて
※日本語で行います
※お知らせ:阿比留修一さんが怪我で入院中のため、参加できなくなりました。誠に恐れ入りますがご了承ください。なお、内容は変わらず開催いたします。どうぞよろしくお願い致します。
<公開プレゼンテーション①>申込はこちら
<コミュニティダンスとは?>
ダンス経験の有無・年齢・性別・障がいの有無に関わらず、
「誰もがダンスを創り、踊ることができる」という考えのもと、アーティストが関わり、
"ダンスの力"を地域社会の中で活かしていく活動です。
近年、日本でも教育・福祉・医療・まちづくりなど社会のさまざまな場で、
"ダンスの力"を活かそうとする動きが広がりつつあります。