入居企業情報

医療/健康/福祉 / ラボ棟(インキュベート・ルーム)(5階)

日本の坐る文化を変える会社 (座る→坐る)

車いす ビバーチエ

くるまいす びばーちえ
車いす ビバーチエ

事業内容

高齢者の不良姿勢を治す会社、シーティングと言います。・・・seat は名詞では(座席)と言いますが他動詞では(座らせる)と言いう意味です。Seating は訳しますと在位保持と言います、障がい者、高齢者の崩れた姿勢を治してあげる技術です。これから日本は超高齢者社会になります。社会保障費も限界にきています、技術者もまだまだ数が足りませんそこで考えたのは遠隔診断なんです。Webを使い地方の方と都会の先生方を結びつけるシステムを考えました。それとその方の身体・身体の残存機能を最大限に使い自立出来る道具の提供をしていきます。そもそも小柄な方、大柄な方、痩せている方、太っている方、服のサイズが違うのに車いすのサイズは一緒なのはおかしいですね?身体のサイズに道具を合わせる考え方がなかったのがいろんなトラブルに繋がっていったのではないでしょうか?

企業・団体名 車いす ビバーチエ
ふりがな くるまいす びばーちえ
代表者 浜野 康夫
フロア ラボ棟5階
電話 0774-93-0070
FAX 0774-66-5953
連絡先E-mail

車いす ビバーチエ

斜め座りをしている高齢者歳を取るとこんなもんだと思っていませんか?我々でしたら苦しかったら座り治ししますが高齢になると筋力の衰えがあり座り尚をしが出来ません、高齢者施設で8時間から10時間ほど座らせています。身体がおかしくなるのは当然と思いませんか?